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はじめに (20120402 追記)

本サイトでは管理人オータケが鑑賞した映画・小説等について簡潔に紹介させていただきます。
ただ、すべての情報が正しいとは限りませんので裏づけはお任せします。
あくまで資料ではなく、参考資料でもなく、使えない参考資料ということを予めご了承ください。

以下このブログについて

ブログを始めたきっかけ
ターミネーターの記事で述べさせていただきました。端的に言えば犠牲者を減らすことが目的です。

ブログ名の由来
最初は「~の映画日記」とか「~感想」とかも考えましたが、本についても書くつもりだしアバターのような感想一切述べない記事も書くつもりだったのでどちらも使えませんでした。
きっかけにもありますとおり残酷描写と性的描写の有無を載せることを主目的としていますので、一応データとか資料のような単語は入れようかなと考えました。しかし製作年やスタッフ名等詳細なデータを載せるとなるとちゃんとした映画サイトからコピペすることになり、だったらその映画サイトを見たほうがいいじゃないかということになります。すると詳細情報載ってないのに資料を名乗る資格はないだろう、と。
加えて、「黒い白馬」とか「骨が筋肉痛になる」みたいな矛盾した言葉がいいなと漠然と考えていました。結果としてこんな条件になりました。
・映画とか感想って単語は含まない
・データ主体ではあるけど詳細なデータは記載していないことが伝わる
・データもしくは資料って単語が付く
・前と後とで矛盾した言葉

そして行き着いたのが本ブログ名です。タイトルだけじゃなんのブログかわからず映画好きからも本好きもからも見つけられにくいというブログとして最低の欠点しかない名前ではありますが気にしません。ガチな資料を探してて本ブログに辿り着いた方々ほんと申し訳ないです。たまに大学からとかアクセスあると恥ずかしさで死にたくなります。。。

記事の長さ・更新頻度について
基本的に一日一記事を目標にしています。そして一記事2分程度で読み終えるくらいの長さを心がけています。私も映画狂なのでガチに取り組めば一記事一万文字とか書けなくはないですが、それだと毎日更新は非常につらくなります。毎日訪問してくださる方々もいらっしゃいますので、なんだよ更新してねえのかよと失望させないためにもペース維持に努めてまいります。

文字修飾について

赤字・青字・フォント拡大しまくってます。強調させるためにやってるだけですがかえって読みづらくさせてしまっているところもあると思います。しかしこの文字修飾って、WEBの文章だけがもっとも柔軟に出来る特権だと思いますので、使えるんだからガンガン使っていきます。なにせ文章の下手さをカバーできるので。

個人的評価
管理人オータケの独断の評価です。完全に個人的な評価になりますのでこれをあてにして映画観てもクソつまらん場合が多々あると思いますのでまったく参考にしない程度に参考に。

オススメ度
満足する人が多そうな作品で☆が増えます。「万人受け度」ど読み替えていただいてかまいません。残酷描写や性的描写が少なければ高くなる傾向があります。こちらはもしかしたらレンタル屋で借りるとき程度の参考にはなるかもしれません。

残酷描写
残酷描写の有無を記載しています。これ結構重要な情報だと思うんですがちゃんと告げてくれる情報源て意外と少ないと思います。暴力描写嫌いな人がそんなシーンがあるとは知らず映画館行ったら損するだけですので、こちらは大いに参考にしていただきたいです。
殴るだけとか銃撃戦があるって程度なら「無し」と記す場合もありますが、血が出たり恐慌状態に陥る人とかがいる場合はありになります。こちらは程度を数値化するのが非常に難しいので☆の多寡ではなく思いつきで文で評価してます。

性的描写
性的描写の有無を記載しています。最重要情報だと思います。なんで世間一般の映画紹介でこれを載せないのかずっと疑問でした。何故って、親子一緒に観て気まずい状況に陥ったことがない人なんているんですか?
キスだけ程度なら無しと記す場合もありますが、裸体や卑猥なセリフ、下ネタ等ありましたらありになります。こちらも数値化が無理なので文にしてます。

子供に見せられる度
子供が観ても楽しめるかどうかを記しています。これがまた微妙なところなんですが、残酷描写と性的描写があるからといって、子供に見せてはいけないということではありません。それらも立派な娯楽の一要素であり、敏感になりすぎてはいけません。
かといって、特にアニメの場合は子供向けの冒険モノかと思いきや人間が生きたまま食われるクリーチャー映画だったら娯楽として楽しむどころではありませんので、おおまかな年齢の目安くらいを載せる程度にしています。ここで子供に見せてもOKとしているから子供に見せたらトラウマになったぞどうしてくれる!ってクレームにはお応えできませんのでご了承ください。

著者
小説の作者名を載せています。本屋では大体作家名順に本を陳列しているため、いざなにか本を探そうとすると著者名で探さなければなりません。作家さんの名前って何故か読めないの多いんですよね。なので読み方を書きたくてこの項目を設けています。

小説読まない人へのおすすめ度
小説は読まない人は本当にまったく読まないと思います。するといざなにか読もうとしても選び方が分からないだろうし、いざ初めて読み始めた作品がハードル高かったらせっかく読もうと思ったのに挫折させてしまいかねません。
この項目はそのハードルの目安となるよう、ページ数・文章の難しさ・娯楽性からおすすめ度を独断で決めています。400ページを超える・文章が難しい(舞台が現代ではない・医療モノや裁判モノ等)作品はおすすめ度は低くなります。

以上、項目の解説でした。

ボツにした項目

前作観てないとわからない度
続編もので、前作を観てなくても楽しめるか否かを書こうとしました。SAWが高く、ファイナルデスティネーションシリーズは低くなります。誰かと映画の続編を観る際に、片や前作を観ていて片や観ていないと温度差が生じます。それを阻止したくて書こうとしましたが、続編の作品以外では空白になるので文章で書くだけで十分と判断しました。

前作・次作
小説の記事につけようとしました。というのも、小説はシリーズ作品でも映画のようにナンバリングしていることは少なく、そもそもシリーズ作品であることが分からないものがほとんどです。たまに読んでると前作の話とかが出てくると読む順番間違えたって損した気分になるものです。ただこれ、相当詳細なデータが必要になり、私自身がウィキペディアからコピペするだけになりそうなので、だったらウィキペディア読んでね☆ということでやめました。


最後に一つ。外国人やカタカナの名前に、「・」をつけないようにしています。トム・クルーズではなくトムクルーズ、バック・トゥ・ザ・フューチャーではなくバックトゥザフューチャー。これ、「・」を付ける付けないで検索結果が変わるのが大嫌いなんです。なにより耳で聞いた場合「・」なんか付きませんしね。どこが苗字でどこからが名前かなんてさして重要性を感じません。ザ・ロックとかならさすがに付けますがそれ以外では付けないことにしてます。


以上です。今後ともよろしくお願いいたします。
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